Unity:2019年 人気記事ベスト10

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はじめに

 

本ブログを開設して3年、本格的にブログの更新頻度を上げてから約1年が経ちました。この1年でブログのアクセス数が、平均的に600PV/日に達し沢山の方に読んでいただけていると日々感じております。

ブログのアクセス数向上に伴い、人気記事が顕著になってきました。
今回は1年のまとめとして、人気記事ベスト10(沢山の人に読まれている記事)をご紹介させていただければと思います。

 

人気記事ベスト10

1位 Visual Studio 2019 は Unity で使えるの?

第1位の記事としては、トレンド 系の記事になりました。
Visual Studio 2019 が公開された直後に公開した記事になり上手くGoogleの検索上位に乗ったことがアクセス数につながった物になりますね。

2・3位 ML-Agents の使い方

2・3位は、UnityでML-Agents を使う解説記事になります。
ML-AgentsはUnity本体で完結しなく外部ツールとの連携が重要になってきます、そこに対する環境構築や疑問などにお答えしていった沢山読まれる記事になったかと思います。

4位 Humble Bundle($1,039のアセットが$15で超お買い得!)

2019年10月の記事でありながら、年間を通したアクセス数でも上位にくるほど人気の記事となりました。
$1039のアセットが$15の破格で購入できるとのインパクトが強かったためこのアクセス数につながりました。Twitterでの拡散も大きかったです。

5位 画面にエフェクト、Post Processing Stack の使い方(人気の無料アセット)

超定番アセットの「Post Processing Stack」の入門(使い方)を解説した記事になります、基本的な使い方はこれを読めばわかるような内容にしております。

6位 リアルタイムレイトレーシング(RTX)を試してみた

こちらはトレンドの記事になりますね。
リアルタイムレイトレーシング+Unityの記事は当初ほぼなかったため、ここまでのアクセス数が稼げたのだと思います。

7位 VRMファイルの使い方(UniVRM、人気アセット)

人気アセットの使い方を網羅した記事になっているので、コンテンツ力で上位にきた記事なのかなと思います。

8位 C#のNAudio でマイクから録音をする

こちらはUnityが関係ない記事になりますね。
ブログ解説当初はブログの方針に迷っておりとりあえず、ガンガン書いていった結果今はUnity記事に注力する形になりました。

Unity記事注力前の名残記事ですね、感慨深いです。

9位 Sipeed M1 Dock(MAiX Dock)でTinyYoloを動かして、人を認識したらSDカードに保存する

こちらは、Unity記事注力中に書いた記事になります。
電子工作にハマっていた時期に手に入れたデバイス「Sipeed M1 Dock」を使って、みんなが好きそうな顔認識したら画像を保存と言った汎用的な機能の実装方法を解説した記事になります。

Sipeed M1 Dockの日本語記事ってすくないのでそれで多く読まれたのかなと思います。

10位 高速動作するメッシュ変形「Deform 1.0」が無料で使える!

こちらはUnityの人気記事になります。
ビルがひねり運動をするサムネイルのインパクトが強いです、ここがこの記事が人気になったのかと思います。(あと、無料で使えるというキーワードですかね)







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